So-net無料ブログ作成
検索選択
前の10件 | -

「ケ・セラ・セラ」ドリス・デイ



「ケ・セラ・セラ」ドリス・デイ

ヒチコックの映画「知りすぎていた男」の主題歌
主演女優でもある、ドリス・デイ本人が歌っていた
ケ・セラ・セラは、どうにでもなるさ!


nice!(1)  コメント(0) 

「雨だれ」太田裕美



「雨だれ」太田裕美

太田裕美さんのデビューシングル

太田さんというと「木綿のハンカチーフ」を思い浮かべる人も多いと思うけど、
本人はあまり好きじゃなかったみたいで、
この「雨だれ」が一番好き・・・とどこかのインタビューに答えていた






デビューのころからピアノはとても上手だった
もう60代に入ってると思うけど、歌声は素晴らしい!



nice!(0)  コメント(0) 

「セパレート・ウェイズ」ジャーニー



「セパレート・ウェイズ」ジャーニー

JBCのテーマとしてガンガン流されてるね
アメリカ・プログレ・ハードロック
やっぱりカッコイイ!

でも、このMVはちょっとアレだね







↑2008年 ラスベガスライブ





nice!(0)  コメント(0) 

「見つめていたい」ポリス


「見つめていたい」ポリス

80年代、全米、全英のヒットチャートを席巻したイギリスのロックバンド、ポリス
この、モノクロでクールなMVは、今でも語り継がれる名作だと思う
nice!(0)  コメント(0) 

「アドロ」グラシェラ・スサーナ



「アドロ」グラシェラ・スサーナ

10才からタンゴを歌いはじめていた彼女が、17才の時、出場したタンゴフェスティバルで見事優勝した

菅原洋一さんがアルゼンチンを旅行中に、偶然、そのフェスで彼女を見て、深く感銘し、日本に呼んだのが、日本デビューのきっかけという


深く張りのある声と、醸し出されるエキゾチックな雰囲気が人気を集め、彼女の出したアルバムは、やがてミリオンセラーとなる

外国人が日本語で歌うという、新しいジャンルをこじ開けたと思う


nice!(1)  コメント(0) 

「トイレの神様」植村花菜



「トイレの神様」植村花菜

2010年、次のアルバムで売れなかったら歌手をやめるという状態で、代わったばかりのプロデューサーに、雑談でしゃべっていた、実のおばあちゃんと暮らしていたことを表現してみたら・・・と勧められて作った曲が、有線で流れたとたん、問い合わせが殺到し、日本有線大賞の特別賞を受賞し、ついに暮れの紅白にも初出場を果たすことになった素晴らしい楽曲。

いまでもこの曲を聴くと、私自身、号泣してしまうので、ふだんは聴かないで封印してる曲です。



nice!(0)  コメント(0) 

「Time to say goodbye」サラ・ブライトマン




「Time To Say Goodbye」Sarah Brightman
今、世界中で最強の歌姫といっても過言でないサラ・ブライトマン
彼女の歌は、クラシックとポピュラーを融合させたクラシカルクロスオーバーという新しい音楽ジャンルを切り開いた
ミュージカル女優からソロ歌手となり日本にも来日している
ほかにも素晴らしい楽曲を披露しているのでまた取り上げたい


nice!(1)  コメント(0) 

「スリラー」マイケルジャクソン



「スリラー」マイケルジャクソン
 
13分43秒のオフィシャルビデオ 
ミュージックビデオの可能性を切り開いた、記念碑的作品!
ゾンビがダンスを踊るなんて誰が考えたのか、マイケルの歌唱といい、ダンスの質の高さといい、文句のつけようがない、一篇の短編映画といってもよいMV










「スリラー」ショートバージョン


nice!(0)  コメント(0) 

「真夏の出来事」平山みき


「真夏の出来事」平山三紀(現在は平山みき)

突き放すようなハスキーボイスが魅力的な平山みきさん
作曲者筒美京平の才能がほとばしった名曲










67才ながら今も現役でお色気も十分!

衣装には、必ずラッキーカラーの黄色を入れているそう



nice!(0)  コメント(0) 

「東京」やしきたかじん



「東京」やしきたかじん

神楽坂のスナックで、常連のお客さんがカラオケで歌ってるのを聴いたのが、この曲との出会い

たかじんさんの熱唱といい、大好きな楽曲です
nice!(0)  コメント(0) 
前の10件 | -